教 材

ビデオ

これまでのDVD教材(全5巻:正味2巻)を大幅にリニューアルし、設計・実験シリーズなどを中心にコンテンツを大量に増強します(全12巻)。内容は、好評の講習会に完全準拠し、女性のナレーションで聞き取りやすくなりました。光検定の講習にも最適です。4月末日までにお申込みの方は、キャンペーン期間中に付き、5%のポイント(通常 2%)が付与されます。

eラーニング

ビデオ教材をeラーニングでも受講できます(当面、旧教材に対応)。

実験キット

100種類の光実験が行える実験キットを発売します(今秋頃)。

通信教育

各種教材を用いた通信教育を実施しています。

講習会

  • 全ての講習が、演習や実習を織り交ぜ、直感的に理解できるよう工夫されています。また、すべてのカリキュラムが一貫して作られているので、重複や欠如などの無駄がありません。
  • 光検定の講習にも最適です。
  • 出張講習も承ります。

技術指導

光技術に関するさまざまな種類の問題に対するアドバイスを行います。短期から中長期までフレキシブルに対応します。

人材育成「オプトトレーニング」

人材紹介システムと連携し、条件によって無料で受講者の転職をサポートします。

光設計/加工

光学系の提案・設計・シミュレーションから加工・試作・量産までを一貫して承ります。非球面フレネルレンズ/ミラー、車載用各種導光体において多くの実績があります。設計の技術指導も行います。

その他

Webページ作成、技術用ビデオ撮影、技術翻訳、技術文書作成を承ります。

光基礎

1. 光の基礎:幾何光学/波動光学、光と電磁波、等速円運動と単振動、位相と振幅、光と電波、反射/屈折の法則、全反射、光ファイバ、屈折率、光の直進性、フェルマの原理、光の伝搬と波面
2. 幾何光学の基礎:座標系、光軸と主光線、凸レンズ、レンズの公式、実像と虚像、凹レンズ、共役な関係、距離の表し方、主要点(焦点・主点・節点)、フロント/バックフォーカス、像倍率、被写界深度、画角、絞りと瞳、視野絞りと口径食、レンズの明るさ、近軸光線とガウス光学、球面レンズの焦点距離、レンズのベンディング、レンズの組合せ、身近な光学系(眼・望遠鏡・顕微鏡・プロジェクタ・カメラ)、プリズム、レンズの光線触れ角、光線行列
3. 演習(光設計ソフトウェアの使い方):ソフトウェアの使い方、カタログレンズの評価
4. 収差の基礎:色収差と単色収差、波長分散、平均分散とアッベ数、分散式、軸上色収差と倍率色収差、色消しレンズ(アクロマート/アポクロマート)、波面収差と光線収差、ザイデルの収差、放物面鏡、反射式望遠鏡、反射屈折式望遠鏡
5. 収差の演習:光路図の見方、レンズのベンディング、ザイデルの収差の概要
6. 干渉の基礎:波のエネルギー、光の強度、ホイヘンスの原理、干渉とは、反射による位相の変化、薄膜による干渉、透過率と反射率、反射防止膜、くさび型空気層の干渉、ニュートンリング、マイケルソン干渉計、波面計測、マッハツェンダ干渉計、半導体レーザーの発光原理
7. 回折の基礎:回折とは、回折による拡がり、ヤングの実験、スリットの回折、回折格子、回折の計算、ガウシアンビームの伝搬、位相シフトマスク、円形開口の回折、光学的なフーリエ変換の考え方、レンズのフーリエ変換機能、インパルス応答、光学伝達関数、MTF
8. 演習(スポットダイヤグラム・MTF)
9. 偏光の基礎:偏光とは、偏光の種類(直線/円/楕円偏光)、ブリュースター角、偏光子、波長板、旋光子、光アイソレータ、複屈折
10. 分散・散乱・吸収・測色:虹、波長多重とスキュー、ハイブリッドレンズ、レイリ散乱、ミー散乱、水の吸収、三原色、視細胞、顕色系と混色系、色温度
11. レンズ:ボールレンズ、研磨と研削、モールドレンズ、GRINレンズ、フレネルレンズ、回折レンズ

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光発展

1. 幾何光学:光軸と主光線、倍率(横倍率/角倍率/縦倍率)、物体深度(被写界深度)、焦点深度、ラグランジュの不変量、絞りと瞳、近軸光線とガウス光学、曲面の数学的な取扱い、球面による屈折/結像、球面レンズによる結像、焦点距離、合成結像系、レンズの組合せ、レンズのベンディング、プリズム、レンズの光線触れ角、光線行列
2. 収差:色収差と単色収差、波長分散、平均分散とアッベ数、分散式、軸上色収差と倍率色収差、アクロマートの設計、アポクロマート、波面収差の表現方法、波面収差と光線収差の相互関係、焦点位置誤差(縦方向/横方向)、球面収差、非点収差、像面湾曲、歪曲、コマ、正弦条件、ハーシェルの条件、アプラナート、ペツバールの条件、アナスチグマート、正像条件
3. 演習(レンズ設計の基礎):無限系単レンズの設計、収差図の見方、歪曲グリッド図、スポットダイヤグラム、波面収差
4. 非球面:回転体、二次曲面、円錐曲線、円錐係数と離心率、非球面の表現方法、放物面
5. 干渉:波のエネルギー、光の強度、平面波と球面波、光波の干渉、干渉縞、反射による位相の変化、薄膜による干渉、透過率と反射率、反射防止膜、干渉計(マイケルソン・マッハツェンダ・シアリング・フィゾー・ファブリペロ)、半導体レーザーの発光原理
6. 回折・波動光学的結像:ホイヘンスの原理、回折の計算、回折積分、フレネル回折、数学解説(フーリエ級数・フーリエ変換)、空間周波数、光学におけるフーリエ変換、フラウンホーファ回折、レンズの位相変換作用、フーリエ変換レンズ、さまざまなフラウンホーファ回折(ピンホール・平面波・矩形開口・円形開口)、レイリの条件、瞳関数、インパルス応答、光学伝達関数、点像分布関数、MTF、ブラッグ回折
7. 演習(波動光学的結像):波面収差、MTF
8. 偏光:偏光の種類(直線/円/楕円偏光)、振幅透過率/反射率、ブリュースター角、反射光の位相変化、コヒーレンシ行列、ジョーンズベクトル、ストークスパラメータ、ポアンカレ球、ミュラー行列、部分偏光、複屈折、偏光デバイス(偏光子・移相子・旋光子)
9. 散乱・吸収:レイリ散乱、ミー散乱、水の吸収
10. 測光:放射量と測光量、視感度、標準比視感度、視細胞の感度、放射束と光束、光度と輝度、光束と照度、完全拡散面、輝度不変則
11. レーザー光学系:数学解説(ベクトル解析)、発散と回転の物理的な意味、マクスウェルの方程式、波動方程式、ヘルムホルツ方程式、ガウス(正規)分布の性質、ガウシアンビーム、光線行列とガウシアンビームの伝搬、ビーム品質(ビームパラメータ積・M2ファクタ)
12. 演習(レーザー光学系):ガウシアンビームの光線追跡、ビーム品質の計算

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照明系
1. 波動光学とは、光波の複素数表示、光波の強度 2. 平面波、球面波、干渉とは、光波の干渉 3. 定在波、平面波と平面波の干渉、マイケルソン干渉計、干渉計と波面計測、マッハツェンダ干渉計 4. 反射防止膜の原理、単層反射防止膜の波長依存性、多層反射防止膜の構造、多層反射防止膜の波長依存性、3層反射防止膜の入射角依存性 5. 回折とは、レーザー光の回折、回折による拡がり、ホイヘンスの原理、回折の計算、回折積分 6. フラウンホーファ回折、光学におけるフーリエ変換、空間フィルタリング、時間と空間のフーリエ変換、矩形開口のフラウンホーファ回折、円形開口のフラウンホーファ回折 7. 点光源・ピンホールの回折、平面波の回折、位相シフトマスク、ブラッグ回折 8. 偏光とは、偏光の種類、直線偏光・円偏光・楕円偏光 9. フレネル係数、ブリュースタ角、反射光の位相変化 10. 偏光デバイス、偏光子、複屈折 11. 偏光子の応用、移相子、施光子、光アイソレータの原理 12. 屈折率と波長分散、波長多重とスキュー、虹、光学材料の波長分散、正常分散と異常分散、ハイブリッドレンズ 13. 散乱、空はなぜ青いか? 夕焼けはなぜ赤いか?、青空と偏光、雲はなぜ白いか?、海はなぜ青いか?、吸収 14. レイリの条件、伝達関数とインパルス応答、光学伝達関数、正弦波格子の光学伝達関数、解像力テストチャート、変調伝達関数の評価基準
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光設計

1. 移行過程、屈折平面、光線行列、レンズによる光線の伝搬
2. ガウシアンビームの結像、波動光学と幾何光学の相違、ガウシアンビームの伝搬
3. 望遠鏡、反射式望遠鏡、反射屈折式望遠鏡、レンズのベンディング
4. 明視野照明、暗視野照明、位相差顕微鏡、微分干渉顕微鏡、共焦点レーザー走査型顕微鏡
5. 光線追跡、スポットダイヤグラム、点像強度分布、波動光学的な光学系の評価
6. 光路図、収差係数、ザイデルの収差光路図、色収差図、レンズ設計の流れ、光線追跡の手順
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光実験

1. フェルマの原理、反射・屈折の法則の証明、凸レンズの作用、凸レンズによる結像、実像と虚像、凸レンズと凹レンズの違い
2. 共役な関係、主要点、主点の求め方、前側焦点距離と後側焦点距離、像倍率
3. 絞りと瞳、視野絞りと口径食、結像の分類、望遠鏡系とテレセントリック系、近軸光線とガウス光学
4. 眼の光学系、望遠鏡の光学系、顕微鏡の光学系、カメラの光学系、プロジェクタの光学系
5. 色収差と単色収差、屈折率と波長分散、平均分散とアッベ数、分散曲線と分散式、光学材料のアッベ数と屈折率、色収差
6. 波面収差と光線収差、波面収差の詳細、ザイデルの収差、ザイデルの収差の特徴
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光基礎

1. 光の基礎:幾何光学/波動光学、光と電磁波、等速円運動と単振動、位相と振幅、光と電波、反射/屈折の法則、全反射、光ファイバ、屈折率、光の直進性、フェルマの原理、光の伝搬と波面
2. 幾何光学の基礎:座標系、光軸と主光線、凸レンズ、レンズの公式、実像と虚像、凹レンズ、共役な関係、距離の表し方、主要点(焦点・主点・節点)、フロント/バックフォーカス、像倍率、被写界深度、画角、絞りと瞳、視野絞りと口径食、レンズの明るさ、近軸光線とガウス光学、球面レンズの焦点距離、レンズのベンディング、レンズの組合せ、身近な光学系(眼・望遠鏡・顕微鏡・プロジェクタ・カメラ)、プリズム、レンズの光線触れ角、光線行列
3. 収差の基礎:色収差と単色収差、波長分散、平均分散とアッベ数、分散式、軸上色収差と倍率色収差、色消しレンズ(アクロマート/アポクロマート)、波面収差と光線収差、ザイデルの収差、放物面鏡、反射式望遠鏡、反射屈折式望遠鏡
4. 干渉の基礎:波のエネルギー、光の強度、ホイヘンスの原理、干渉とは、反射による位相の変化、薄膜による干渉、透過率と反射率、反射防止膜、くさび型空気層の干渉、ニュートンリング、マイケルソン干渉計、波面計測、マッハツェンダ干渉計、半導体レーザーの発光原理
5. 回折の基礎:回折とは、回折による拡がり、ヤングの実験、スリットの回折、回折格子、回折の計算、ガウシアンビームの伝搬、位相シフトマスク、円形開口の回折、光学的なフーリエ変換の考え方、レンズのフーリエ変換機能、インパルス応答、光学伝達関数、MTF
6. 偏光の基礎:偏光とは、偏光の種類(直線/円/楕円偏光)、ブリュースター角、偏光子、波長板、旋光子、光アイソレータ、複屈折
7. 分散・散乱・吸収・測色:虹、波長多重とスキュー、ハイブリッドレンズ、レイリ散乱、ミー散乱、水の吸収、三原色、視細胞、顕色系と混色系、色温度
8. レンズ:ボールレンズ、研磨と研削、モールドレンズ、GRINレンズ、フレネルレンズ、回折レンズ

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光設計基礎

1. ソフトウェアの使い方:(全くの初心者を対象として詳細に説明します)
2. 平行平板:材料の設定、屈折の法則
3. 単レンズ(カタログ品)
4. 無限系単レンズ:焦点距離の設定
5. 有限系単レンズ
6. ダブレット(2枚組レンズ)
7. 色消しレンズ:アクロマートの設計、アポクロマートの評価、色収差図(軸上/倍率)
8. 収差図の見方:横収差図(コマ/歪曲)、縦収差図(球面収差/非点収差/像面湾曲)、歪曲グリッド図、光路差図、結像シミュレーション
9. MTFの評価:スポットダイヤグラム、MTFの計算方法
10. 平面鏡:反射面の設定、反射の法則
11. 直角プリズム:全反射の設定、プリズム構造
12. 集光レンズ:レーザー光学系の基礎、ビームスポット径評価
13. コリメータ:ビーム径評価

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1. 望遠鏡、反射式望遠鏡、反射屈折式望遠鏡、レンズのベンディング
2. 明視野照明、暗視野照明、位相差顕微鏡、微分干渉顕微鏡、共焦点レーザー走査型顕微鏡
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1. 光線追跡、スポットダイヤグラム、点像強度分布、波動光学的な光学系の評価
2. 光路図、収差係数、ザイデルの収差光路図、色収差図、レンズ設計の流れ、光線追跡の手順
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光発展

1. 幾何光学:光軸と主光線、倍率(横倍率/角倍率/縦倍率)、物体深度(被写界深度)、焦点深度、ラグランジュの不変量、絞りと瞳、近軸光線とガウス光学、曲面の数学的な取扱い、球面による屈折/結像、球面レンズによる結像、焦点距離、合成結像系、レンズの組合せ、レンズのベンディング、プリズム、レンズの光線触れ角、光線行列
2. 収差:色収差と単色収差、波長分散、平均分散とアッベ数、分散式、軸上色収差と倍率色収差、アクロマートの設計、アポクロマート、波面収差の表現方法、波面収差と光線収差の相互関係、焦点位置誤差(縦方向/横方向)、球面収差、非点収差、像面湾曲、歪曲、コマ、正弦条件、ハーシェルの条件、アプラナート、ペツバールの条件、アナスチグマート、正像条件
3. 非球面:回転体、二次曲面、円錐曲線、円錐係数と離心率、非球面の表現方法、放物面
4. 干渉:波のエネルギー、光の強度、平面波と球面波、光波の干渉、干渉縞、反射による位相の変化、薄膜による干渉、透過率と反射率、反射防止膜、干渉計(マイケルソン・マッハツェンダ・シアリング・フィゾー・ファブリペロ)、半導体レーザーの発光原理
5. 回折・波動光学的結像:ホイヘンスの原理、回折の計算、回折積分、フレネル回折、数学解説(フーリエ級数・フーリエ変換)、空間周波数、光学におけるフーリエ変換、フラウンホーファ回折、レンズの位相変換作用、フーリエ変換レンズ、さまざまなフラウンホーファ回折(ピンホール・平面波・矩形開口・円形開口)、レイリの条件、瞳関数、インパルス応答、光学伝達関数、点像分布関数、MTF、ブラッグ回折
6. 偏光:偏光の種類(直線/円/楕円偏光)、振幅透過率/反射率、ブリュースター角、反射光の位相変化、コヒーレンシ行列、ジョーンズベクトル、ストークスパラメータ、ポアンカレ球、ミュラー行列、部分偏光、複屈折、偏光デバイス(偏光子・移相子・旋光子)
7. 散乱・吸収:レイリ散乱、ミー散乱、水の吸収
8. 測光:放射量と測光量、視感度、標準比視感度、視細胞の感度、放射束と光束、光度と輝度、光束と照度、完全拡散面、輝度不変則
9. レーザー光学系:数学解説(ベクトル解析)、発散と回転の物理的な意味、マクスウェルの方程式、波動方程式、ヘルムホルツ方程式、ガウス(正規)分布の性質、ガウシアンビーム、光線行列とガウシアンビームの伝搬、ビーム品質(ビームパラメータ積・M2ファクタ)

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光設計発展

1. ビームエキスパンダ
2. ズームレンズ
3. 屈折望遠鏡
:ガリレオ式、ニュートン式
4. 顕微鏡対物レンズ
5. 接眼レンズ
6. 非球面:円錐係数、非球面の設定
7. 反射望遠鏡
8. 反射屈折望遠鏡:マクストフカセグレン式
9. 有限物体の評価
10. 写真レンズ
11. 手動収差補正
12. 自動設計

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光設計応用

1. 回折光学系
2. 複合光学系
3. レーザー光学系
4. 眼のモデル
5. 虚像の評価
6. フレネルレンズ
7. いろいろな光学部品
8. 光源の設定
9. 照明光学系

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幾何光学

1. フェルマの原理、反射・屈折の法則の証明、凸レンズの作用、凸レンズによる結像、実像と虚像、凸レンズと凹レンズの違い
2. 共役な関係、主要点、主点の求め方、前側焦点距離と後側焦点距離、像倍率
3. 絞りと瞳、視野絞りと口径食、結像の分類、望遠鏡系のテレセントリック系、近軸光線とガウス光学
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結像

1. 座標系の定義、主要点(焦点・主点・節点)、像倍率(横倍率)、像倍率(角倍率・縦倍率)、共役点の関係、ラグランジュの不変量
2. 曲面の数学的な取扱い、ガウス光学における曲面、物側と像側の焦点距離の関係、球面による屈折、球面の焦点距離と像倍率、球面による反射
3. 合成結像系の焦点距離、合成結像系の像倍率
4. 球面レンズの焦点距離、薄レンズ近似、レンズのベンディング、レンズの組合せ
5. 球面レンズによる結像、球面レンズの光線触れ角、焦点深度、物体深度
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色収差

1. 色収差と単色収差、屈折率と波長分散、平均分散とアッベ数、分散曲線と分散式、光学材料のアッベ数、色収差
2. アッベ数、色消しレンズ(アクロマートレンズ)、色消しレンズ(レンズを離した時)、実際の色消しレンズ、アポクロマートレンズ
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干渉

1. 波動光学の基礎、波動光学とは、光波の複素数表示、光波の強度
2. 平面波、球面波、コヒーレンス、光波の干渉
3. 定在波、平面波と平面波の干渉、空間周波数、平面波と球面波の干渉、球面波と球面波の干渉、ヤングの干渉縞
4. 反射防止膜、ホログラフィの記録原理、ホログラフィの再生原理、干渉計と波面計測
5. マイケルソン干渉計、マッハ・ツェンダ干渉計、シアリング干渉計、フィゾー干渉計、ファブリ・ペロ干渉計
6. 位相シフト干渉計、ツェルニケの多項式、ツェルニケの多項式とザイデルの収差
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回折

1. フーリエ級数、フーリエ級数の複素関数表示、フーリエ関数、代表的な関数のフーリエ変換、デルタ関数
2. 時間情報と空間情報、平面波と平面波の干渉
3. ホログラフィの記録原理、ホログラフィの再生原理、干渉縞からの波面の再生、空間周波数と平面波の伝搬方向の関係、光波の時間情報と空間情報
4. 波の回り込み、レーザ光の回折、回折による拡がり、ホイヘンスの原理、回折の計算、回折積分
5. 回折積分、フレネル回折、フラウンホーファ回折(I)、標本化定理
6. フラウンホーファ回折(II)、レンズの位相変換作用
7. フーリエ変換レンズ、空間フィルタリング、畳み込み、相関
8. ピンホールの回折、平面波の回折、短径開口のフラウンホーファ回折、円形開口のフラウンホーファ回折、レイリの条件、振幅格子の回折
9. アポダイゼーション、超解像フィルタ、遮光帯を用いる超解像、位相シフトマスク、ハーフトーン位相シフトマスク
10. 瞳関数、点像分布関数、伝達関数とインパルス応答
11. 変調伝達関数と位相伝達関数、正弦波格子の位相伝達関数、変調伝達関数の評価基準
12. コヒーレント結像、インコヒーレント結像、波動光学的な結像のまとめ、アッベの結像理論、ストレール比、マレシャルの評価基準
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単色収差

1. 波面収差と光線収差、波面収差、波面収差の表現方法、波面収差と光線収差の関係、光線収差から波面収差を求める方法
2. 縦方向の焦点位置誤差、横方向の焦点位置誤差、球面収差、火面と最小錯乱円
3. メリジオナル面とサジタル面、非点収差、像面湾曲、歪曲
4. コマ、ザイテル収差のまとめ
5. 正弦条件、ハーシェルの条件、ペッツバルの条件、正像条件、収差補正法のまとめ
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フーリエ変換の光学的な意味

1. フーリエ級数、フーリエ級数の複素関数表示、フーリエ関数、代表的な関数のフーリエ変換、デルタ関数
2. 時間情報と空間情報、平面波と平面波の干渉
3. ホログラフィの記録原理、ホログラフィの再生原理、干渉縞からの波面の再生、空間周波数と平面波の伝搬方向の関係、光波の時間情報と空間情報
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回折

1. 波の回り込み、レーザ光の回折、回折による拡がり、ホイヘンスの原理、回折の計算、回折積分
2. 回折積分、フレネル回折、フラウンホーファ回折(I)、標本化定理
3. フラウンホーファ回折(II)、レンズの位相変換作用
4. フーリエ変換レンズ、空間フィルタリング、畳み込み、相関
5. ピンホールの回折、平面波の回折、短径開口のフラウンホーファ回折、円形開口のフラウンホーファ回折、レイリの条件、振幅格子の回折
6. アポダイゼーション、超解像フィルタ、遮光帯を用いる超解像、位相シフトマスク、ハーフトーン位相シフトマスク
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波動光学的な結像

1. 瞳関数、点像分布関数、伝達関数とインパルス応答
2. 変調伝達関数と位相伝達関数、正弦波格子の位相伝達関数、変調伝達関数の評価基準
3. コヒーレント結像、インコヒーレント結像、波動光学的な結像のまとめ、アッベの結像理論、ストレール比、マレシャルの評価基準
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偏光・散乱・吸収

1. 偏光とは、偏光の種類、直線偏光・円偏光・楕円偏光
2. コヒーレンシ行列、ジョーンズベクトル、ジョーンズ行列
3. ストークスパラメータ、ポアンカレ球、ミュラー行列、部分偏光
4. 偏光デバイス、偏光デバイスの表現方法、偏光子、偏光子の応用、偏光子の表現方法、移相子
5. 施光子、光アイソレータの原理、複屈折
6. 振幅透過率と振幅反射率、フレネル係数、透過率と反射率
7. フレネル係数、ブリュースタ角、ブリュースタ角の応用、反射光の位相変化
8. 散乱、空はなぜ青いか?夕焼けはなぜ赤いか?、青空と偏光、雲はなぜ白いか?
9. 海はなぜ青いか?、海水の透過率と反射率、吸収、海中での色の見え方、水の吸収、伝送損失
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ガウシアンビーム

1. マクスウェルの方程式、内積、外積
2. 微分演算子、勾配、勾配の物理的な意味、発散、発散の物理的な意味
3. 回転、回転の物理的な意味、マクスウェルの方程式の物理的な意味、静電磁場の方程式
4. 平面波の伝搬、屈折率と光速度、ヘルムホルツ方程式・ビームの伝搬、確率分布、確率密度関数と確率分布関数、正規分布(ガウス分布)
5. ガウシアンビームの伝搬、ガウシアンビームの特徴、強度分布
6. アイコナル方程式、光線方程式、レンズによるビームの伝搬、主な光学要素の光線行列、結像、ガウシアンビームの伝搬
7. ビームパラメータ積・M2ファクタ、時間情報と空間情報、時間的コヒーレンス、空間的コヒーレンス、干渉縞のコントラスト、スラブ型光導波路
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回折光学素子

1. ホログラフィの記録原理、ホログラフィの再生原理、振幅格子の回折、ローマン型ホログラム、干渉縞型ホログラム、直接位相計算法
2. 設計手法、回折計算法、高屈折率法、ハイブリッド色消しレンズ、屈折系アポクロマートレンズ、ハイブリッドアポクロマートレンズ
3. バイナリオプティックス、バイナリオプティックスの製造方法、フレネルレンズ、多焦点レンズ・平板光学系、ブラッグ回折
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結像系光学設計の基礎

1. 光学設計プログラムの概要、データの入力方法
2. 無限系単レンズの設計・評価、色収差と単色収差、収差図の見方、波面収差、スポットダイヤグラムと点像分布、MTF
3. 有限系単レンズの設計・評価、無限系ダブレットの設計・評価
4. アクロマートレンズの設計・評価、アポクロマートレンズの設計・評価
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結像系光学設計の応用

1. 球レンズの設計・評価、レーザー用集光レンズの設計・評価、レーザー用コリメーティングレンズの設計・評価、照明光学系の設計・評価、ビームエキスパンダの設計・評価
2. 接眼レンズの設計・評価、顕微鏡対物レンズの設計・評価、写真レンズの設計・評価、屈折式望遠鏡の設計・評価
3. フレネルレンズの概要、フレネルレンズの設計・評価
4. 反射光学系の設計・評価、プリズムの設計・評価
5. 非球面レンズの概要、非球面ピックアップレンズの設計・評価、放物面鏡の設計・評価、非球面写真レンズの設計・評価、反射屈折式望遠鏡の設計・評価
有限系単レンズの設計・評価、無限系ダブレットの設計・評価
6. 収差補正の方法、自動設計の概要、写真レンズの最適化、反射屈折式望遠鏡の最適化
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